コンテンツに移動
Work in Progress Reportをご覧ください

Work in Progress Reportをご覧ください

2025年度のWork in Progress Reportでは、私たちの唯一の株主である地球への負担を軽減するために行っている、新しくて楽しい、そしてちょっと変わった方法をすべてお伝えします。

詳しく見る

地球が私たちの唯一の株主

地球が私たちの唯一の株主

事業の繁栄を大きく抑えてでも地球の繁栄を望むのならば、私たち全員が今手にしているリソースでできることを行う必要があります。これが私たちにできることです。

イヴォンの手紙を読む

ともに走る。
ともに走る。

トレイルランナーの木村大志と全長86kmにおよぶ「あまとみトレイル」をともに走るのは、学生時代の恩師、服部正秋。季節と時間が凝縮された、2人の濃密な1日を追う。

見る
11:50
神々のマテ
神々のマテ
マシュー・タフツ

パタゴニア氷原でのスキー冒険譚。

読み終えるまで15分
ゲレンデの先の自由
ゲレンデの先の自由
福瀧 智子

ゲレンデの先には、多くの人がまだ知らない自由がある。高橋福樹と加藤彩也香、2人のスノーボーダーが語る山の物語が、その扉をそっと押しひらく。

読み終えるまで12分
倉上慶大が教えてくれたこと
倉上慶大が教えてくれたこと
横山 勝丘

クライミングへの向き合い方を通して生き方を知る

読み終えるまで8分
雪片のなかに存在する空間
雪片のなかに存在する空間
カーストン・オリバー

日本における欠けとバランス。

読み終えるまで9分
龍心 Ryu-Shin
龍心 Ryu-Shin
ミーガン・ブラウン

倉上慶大(くらかみけいた)に捧ぐ。

読み終えるまで6分
まっすぐじゃなくていい
まっすぐじゃなくていい

パチャ・ライトの人生は、社会・環境・文化をつなぐ数々のミッションで彩られています。

見る
4:55
デイブ・ラストヴィッチの絶滅
デイブ・ラストヴィッチの絶滅
デレク・ハインド

あるいは、どこかにデイブの継承者はいるのか。

読み終えるまで14分
「厚手のウェットスーツもそれほど悪くない。転倒の衝撃をやわらげてくれるなら」 
「厚手のウェットスーツもそれほど悪くない。転倒の衝撃をやわらげてくれるなら」 
カイル・ティアマン

3人のハワイ人と1人のカリフォルニア人によるブリティッシュ・コロンビアでの製品テスト。

読み終えるまで12分
釣り人と流域―関わり続けるということ
釣り人と流域―関わり続けるということ
小倉 隆平

人間の手によって姿を変えられてきた流域。本来の流れを取り戻すために釣り人ができることとは?

読み終えるまで7分
走ることで心を解放していく
走ることで心を解放していく
千葉 弓子

トレイルランニング中の事故で急逝した夫の遺志を継ぎ、ランニングショップのオーナーとなった三浦佐知子さん。5年の月日が経ち、佐知子さんは仲間と走ることで次のステージへ向かおうとしている。

読み終えるまで13分
わが家流子育て:限界突破スタイル
わが家流子育て:限界突破スタイル
パタゴニア

リスクと結果を通じて、シンプルに生きるための力を育む。

読み終えるまで2分
ひとときの平和
ひとときの平和
ショーン・プライス

2人のフォトグラファーが、つながり、コミュニティ、幾多のシングルトラックを求めて、10日間のロードトリップに出発した。

読み終えるまで6分
ナショナル・シーニック・トレイルの危機
ナショナル・シーニック・トレイルの危機
利根川 真幸

ハイカーとトレイル団体による、ロング・ディスタンス・トレイルを未来に残すための戦い。

読み終えるまで11分
ボフパリット 〜未知の山
ボフパリット 〜未知の山

誰も知らない、登れる山かどうかもわからない。原点に立ち返るような挑戦を求めて、横山勝丘と鳴海玄希はパキスタン奥地にそびえる未開の岩峰群に向かった。

見る
20:33
ポカテロ・ラウンド
ポカテロ・ラウンド

2024年の夏、ルーク・ネルソンは故郷アイダホ州ポカテロの山々を一周するチャレンジに挑んだ。

見る
6:57
ポカテロ・ラウンド
ポカテロ・ラウンド
ルーク・ネルソン

故郷のスカイラインをつなぐランナーのチャレンジには、もっと大きな意味がある。

読み終えるまで13分
聖なる岩の下で
聖なる岩の下で
トミー ・ コールドウェル

トミー・コールドウェルは、ベアーズイヤーズを守る先住民との関係を育むことで、ロッククライミングへの新たな愛を築こうとしている。

読み終えるまで10分
7度目のチャンス
7度目のチャンス
ピート・ウィタカー

クラウンロワイヤルのようなルートでは、人々を立ち上がらせる原動力の多くは落下だ。

読み終えるまで5分
サクラマスのラストワルツ
サクラマスのラストワルツ

海と森を紡いできたサクラマスの知られざる世界。近代社会と共に失われた私たちと自然のあり方に迫るドキュメンタリー。

トレーラーを見る
フローティングライン
フローティングライン
スティーブ・デューダ

パックラフトに乗って北極圏国立野生生物保護区を目撃する。

読み終えるまで7分
栂海新道:アルプスから日本海へ消える足跡を追って
栂海新道:アルプスから日本海へ消える足跡を追って
森山 伸也

日本海の親不知から北アルプス朝日岳へ続く総延長30kmの栂海新道。1971年に地元山岳会が11年かけて手作りで開拓した登山道の歴史と、その足跡を実際に辿った3日間の縦走記録。

読み終えるまで11分
コチャモよ永遠に
コチャモよ永遠に
ダニエル・シーリガー & ロドリゴ・コンデザ

チリのコチャモ渓谷を開発とオーバーツーリズムから保護する活動の舞台裏

読み終えるまで14分
パンドラの箱の底に残されていたもの
パンドラの箱の底に残されていたもの
鈴木 啓紀

谷口けいの遺志を継ぎ、8年半の歳月を経て挑んだパンドラ北東壁。遠征を経て見出したクライマーとしての確信。

読み終えるまで8分
チェスで勝つ
チェスで勝つ
ムーナ・ホワイト

ムーナ・ホワイトが、サーフィンで夢のチューブライドに挑んだ体験を語る。

読み終えるまで4分
二つの車輪と一本のフライロッド
二つの車輪と一本のフライロッド
植田 徹

フライロッドと衣食住の全てを自転車に積み、ニュージーランドの鱒を追いかける。

読み終えるまで9分
日常の愛おしさ〜914kmの先にあったもの
日常の愛おしさ〜914kmの先にあったもの
千葉 弓子

フランスとスペインにまたがるピレネー山脈を横断するGR10で最速記録を狙ったトレイルランナー・南圭介。挑戦のなかで南は自分自身と対峙し、2つの真実に気づいた。

読み終えるまで13分
一本の板が道標となる
一本の板が道標となる
村岡 俊也

16歳の藤澤然一は、自分のために削ってもらったサーフボードを完成させる旅に出る。日本各地でメンターと生活を共にし、板を巻く技術と人生哲学を少しずつ学んでいった。

読み終えるまで10分
Chasing South
Chasing South

トレイルランナー南圭介が挑む、グランド・ランドネ 10 (914km)の最速記録・FKT への挑戦を追ったドキュメンタリー。

見る
54:46
グレッグ・ロングのラスト・エディ
グレッグ・ロングのラスト・エディ
ボー・フレミスター

エディ・アイカウ・ビッグウェーブ・インビテーショナルの歴代勝者でビッグウェーブの象徴、グレッグ・ロングが2024年の奇跡的イベントで次世代にバトンを渡す。

読み終えるまで12分
シール登高という芸術
シール登高という芸術
リア ・ エヴァンス

私たちの物語は、私たちが残す足跡に記されている。

読み終えるまで7分
海からの滑走
海からの滑走
寺倉 力

スキーヤーの中島力は、あるとき啓示を受けたようにヨットの旅に生きようと決意した。初航海はスキーを積んで小樽から利尻島。ヨットで海を渡り、利尻山を滑る。

読み終えるまで10分
嵐を乗り越える
嵐を乗り越える
ニコ・ファブレス

クライミングにおける最悪の条件下での最高の報酬とは。

読み終えるまで8分
ギアテスターのフィールドメモ
ギアテスターのフィールドメモ
Jenny Abegg

ギアテスターの仕事は、製品を酷使すること。本物の山岳アスリートの声によって、製品はより洗練され、改善され、最適化される。

読み終えるまで13分
Papsura
Papsura

悪の頂

見る
35:46
未来のために滑るという選択
未来のために滑るという選択
寺倉 力

滑り手の立場で気候変動にアクションする Protect Our Winters Japan が放つ、持続可能なスキー場を目指すネットワーク「サステナブル・リゾート・アライアンス」とは

読み終えるまで17分
Patagonia Ironclad Guarantee Icon

パタゴニアは製品を保証しています。

製品保証を見る
Patagonia Ironclad Guarantee Icon

私たちはみずからの影響に責任をもちます。

フットプリントを見る
Patagonia Ironclad Guarantee Icon

私たちは草の根活動を支援します。

アクティビズムを見る
Patagonia Ironclad Guarantee Icon

私たちはギアを生かしつづけます。

Worn Wearを見る
Patagonia Ironclad Guarantee Icon

私たちは利益を地球に還元します。

イヴォンの手紙を見る
よく使われる検索語