Work in Progress Reportをご覧ください
2025年度のWork in Progress Reportでは、私たちの唯一の株主である地球への負担を軽減するために行っている、新しくて楽しい、そしてちょっと変わった方法をすべてお伝えします。
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地球が私たちの唯一の株主
事業の繁栄を大きく抑えてでも地球の繁栄を望むのならば、私たち全員が今手にしているリソースでできることを行う必要があります。これが私たちにできることです。
イヴォンの手紙を読む
パチャ・ライトの人生は、社会・環境・文化をつなぐ数々のミッションで彩られています。
リペアトラック「つぎはぎ」とともに北海道のフィッシング・ディーラー4会場を巡ったWader Repair Tour。
トレイルランナーの木村大志と全長86kmにおよぶ「あまとみトレイル」をともに走るのは、学生時代の恩師、服部正秋。季節と時間が凝縮された、2人の濃密な1日を追う。
誰も知らない、登れる山かどうかもわからない。原点に立ち返るような挑戦を求めて、横山勝丘と鳴海玄希はパキスタン奥地にそびえる未開の岩峰群に向かった。
2024年の夏、ルーク・ネルソンは故郷アイダホ州ポカテロの山々を一周するチャレンジに挑んだ。
海と森を紡いできたサクラマスの知られざる世界。近代社会と共に失われた私たちと自然のあり方に迫るドキュメンタリー。
ヘンプクリート建築の目覚ましい発展は、最も小さなアメリカ先住民族の居留地のひとつで起きている。
トレイルランナー南圭介が挑む、グランド・ランドネ 10 (914km)の最速記録・FKT への挑戦を追ったドキュメンタリー。
悪の頂
ジョシュ・ワートンはアルピニストとして緻密にリスクを計算します。父親となったことでその方程式にどのような変化が生じるのでしょうか?
故郷の海を守りたいサーファーの碇山勇生にとっては、まず地元の人びとと団結することだった。
大気の悪化に直面し、ランナーのコミュニティが立ち上がる。
エイミー・バワーズ・コーダリスとクラマス川を解放する闘い
「あらゆる生命、ひとつひとつの呼吸、口に含んだ水も、すべては先人たちから受け継いだもの」ー多くのオーストラリアの家族と同様、海はローレン・L・ヒルとデイヴ・ラストヴィッチの家族がサーフィンや遊びを通じてつながる場所です。
クライミングを通して私たちが望む世界を実現する方法とは?
安物のガラクタの時代へようこそ。
ワシントン州北東部で、オオカミと牧場主との共存が可能であることを、ひとりのレンジライダーが証明している。
魚の親友
メアリー・オリバーの詩『Wild Geese-野生の雁』の朗読とともに、デイヴ・ラストヴィッチがノース・コーストのうねりをとらえる。
魚が姿を消したスコットランドの沿岸で、地元の人々が生物多様性の鍵となる藻場の再生を目指す。
言語や世代を超え、バックカントリーカルチャーによって深く結びついた5人の人物像を描きだす。
建築家でクライマーのディラン・ジョンソンは、イヴォン・シュイナードや働き者のクルーたちとともに、ストローベイルを使用して2棟の家を建てています。
気候変動に対する強力な解決策は、海面のすぐ下にある。
イルカへの脅威は私たちへの脅威。
チリ領パタゴニアでカウェスカルの共同体の先祖から受け継ぐ水域を守る旅に出るラモン・ナバロ。
止まれない。止まらない。
FCDサーフボードの知られざる歴史
故郷のアフガニスタンを追われた女性たちを支援し、新たな居場所を作り出すためにクライミングコミュニティが立ち上がった。
一人のトレイルランナーが原生林が残る貴重な森を272kmにわたって走破し、長年の伐採による生態系の危機を私達に知らせます。
ニュートック気候変動に足を踏み入れたこのアラスカ州の共同体は、みずからを救うことを決心する。
トレイルランナー石川弘樹は南三陸に通い続ける。 かつてあった火防線を拓き、イヌワシを頂点とする生態系を取り戻すために。
幼少期から眺めていた裏山の可能性に改めて気がついた狩野恭一は、同じくガイドを生業とする加藤直之、古瀬和哉とともに、まだ見ぬ北壁へと向かった。
悟りへの道は、世界で最も命がけの波からはじまる。
クライミングに取り組みながら、気候変動のシステム変革を求め戦うモリー・カワハタ。
リペアセンターで勤務する神澤良輔。一つとして同じものがない修理品にかける想いとは
昆布と貝類の縦型養殖場で食料の生産方法に変化をもたらした海洋養殖のパイオニアであるブレン・スミスをご紹介します。
パタゴニアは製品を保証しています。
私たちはみずからの影響に責任をもちます。
私たちは草の根活動を支援します。
私たちはギアを生かしつづけます。
私たちは利益を地球に還元します。